千葉県で小学2年生が通り魔に脇腹などを刺される

1日午後3時ごろ、千葉県松戸市栄町西の市道で、下校途中の市立小学2年の女子児童が男に刃物で刺されるという事件が起きました。

女児は小学校から自宅に向かって同級生と歩いていて、同級生と別れた直後に襲われたということで、果物ナイフのようなモノで右脇腹や背中などを数ヵ所刺されたということです。

今回事件が起きた場所から約2キロ離れた埼玉県三郷市鷹野の路上でも、11月18日に中学3年の女子生徒が不審者に顔を切りつけられて負傷する事件が起きています。

どちらの事件でも、傷つけられた女の子は負傷はしたものの、命に別条はないというですが、一歩間違えば殺されていた可能性があります。

近隣で2件もの事件が起きていますから、現場近くの学校に通っている子供や保護者、学校関係者は不安な日々を過ごしているでしょうね。

 

自分は以前借金まみれでした。しかし債務整理 相談を弁護士にしてから世界が変わりました。それから、自分は借金で困った人を見かけると弁護士に債務整理の相談をするように進めます。借金で苦しんでいても、いずれ自分のように返済できると希望を持たせてあげたいからです。

 

盗撮マニアから「神業的なアングル」と呼ばれた盗撮者が逮捕される

大阪府警が14日、建造物侵入や府迷惑防止条例違反などの疑いで逮捕した森川俊之容疑者。

この森川容疑者は、大阪府内のスーパーマーケットや公共施設の女子トイレで女性を盗撮していたとして逮捕されたのですが、森川容疑者によって盗撮された被害者は約2千人にものぼることが明らかになったのです。

さらに、こうした盗撮のマニアの間で、森川容疑者の盗撮した写真は「神業的なアングル」と呼ばれたというのです。

府警によると、逮捕された森川容疑者は、「盗撮が好きだった」などと語り、容疑を認めているということです。

森川容疑者が逮捕されたことで、更なる盗撮被害は防ぐことができたでしょうが、こうした盗撮写真はネット上に流出してしまいと回収不可能になってしまうそうなので、女性の人はトイレやエスカレーターなどでは、周囲に注意するようにしましょう。

あるお店に行ったときにゴールドカードで精算している人を見かけました。かっこいいですね。私ゴールドカードに憧れているんです。高収入の証みたいな感じがします。あ、でももうそんな時代ではないのでしょうか。

 

岩手と宮城県の介護保険施設で定員オーバーが相次ぐ

東日本大震災で被害を受けた岩手、宮城両県の被災地で、定員オーバーになる介護保険施設が相次いでいるそうです。
被災地の仮設住宅が建てられ、そこに移動する住民が増えていますが、そうした住民の中には仮設住宅では高齢者の介護が困難だということで、施設に高齢者をあずける人が増えているというのです。
こうした事態を受けて厚生労働省は仮設の特別養護老人ホームや老人保健施設の建設を容認したそうですが、そうした施設がすぐに建てられるワケがありませんから、すぐには、この問題が解決できそうにはないようです。
また、現在高齢者を受け入れている施設の大半が、災害救助法によって施設の定員を越えた人数を受け入れています。
もし、施設の数がそろわないうちに、この災害救助法が打ちきりとなり、施設の定員を元に戻せといわれたときに、入所者の行き場が確保できるのか不安に感じている人も多いようです。

 

皆さん白髪染めはどうしてます。

私の祖父がついに白髪染めをつかうのをやめました。

うれしくもあり、悲しくもあります。